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フィリピーノにモテる五つのコツ

暇なのでネットで色々検索していたら、興味深い記事に出会った。

記事元は、ダイヤモンド・オンラインさんから参照しています。

フィリピン在住17年。元・フィリピン退職庁(PRA)ジャパンデスクで、現在は「退職者のためのなんでも相談所」を運営する志賀さん。その志賀さんが長年の経験から見いだした、フィリピーノとうまくやっていくコツを教えてくれました。

フィリピーノにモテる五つのコツ

1.マバゴとマバホ(香りと臭い)

2.マバエット(優しい)

3.人前で怒らない、叱らない、文句を言わない

4.ケチ(コリポット)らない

5.パサルボン(お土産)

フム〜言いえて妙ですな。

フィリピーナに関わらず、どの国の女性にもモテるスタイルでしょうなぁ。。

5番目のパサルボン(お土産)だけは、フィリピーナ特有かも(爆)

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ラゲッジチェッカー買ってみた。

嫁が初孫を見せに子供と一緒に今月フィリピンに帰省します。

フィリピンの母もきっと喜んでくれることでしょう。

フィリピンに帰るとなると、毎度のことですが大量の手荷物の用意。。

あれも持っていく、これも持ってくとこの荷造りで毎回大騒ぎとなります(苦笑)

ここで問題となるのが手荷物の重量。

フィリピンエアラインの場合、手荷物の重量が23Kまで。これを超えると恐ろしいような料金を取られてしまう。

今までは、家の体重計などで手荷物の重さを量って、空港カウンターの手荷物預かり所に挑んでいましたが、微妙にオーバーすることが多くて・・・

オーバーすると荷物の振り分けをやり直すのが、非常に面倒なので今回は手荷物を簡単にはかれるラゲッジチェッカーを買ってみました。

買ってみたのは、dretec (ドリテック) [LS-100WT] 荷物用はかり。



この商品、スーツケース、旅行荷物など吊り下げて簡単に重量を計ることができます。



吊り下げて、バランスを取り数秒置くとピピッとなり計測OK。

最初は重量表示の正確性にちょっと不安でしたが、空港カウンターも問題なく通過できたので、なかなかいいですよ。

ただ20キロからなる荷物を女性が吊り下げて、バランス取るのは難しい。男手が必要かと。

バッテリーは単三電池なので便利です。小さいので持ち運びにも良いですし、フィリピンからの帰省のときにも使えるので重宝しそうですよ。

同時に機内持ち込みキャリーバッグも同時購入しました。

機内持ち込み用のキャリーバッグは[財布・バッグの通販]Newbag Wakamatsuがお勧めです。


お勧めの送金サービス

フィリピン向け国際送金サービス「GCASH REMIT」

その特徴は「手数料が安い」、「送金が速い」、「安全」、「受取窓口が多い」、「受取方法が選べる」。

1回の送金手数料は、1万円までが440円、1万1円〜3万円までが700円、3万1円〜上限額までが1,350円となています。

従来の銀行振り込みは高かったですよね。

コチラの送金サービスを利用すれば、安い手数料でフィリピンへの送金が出来ちゃいます。

利用方法はまず24時間365日利用でき、ファミリーマートや銀行などからまず日本円で入金を行い、PCとスマートフォンのサービスサイトから必要な金額をフィリピンにペソ建て送金しmす。

送金申し込みされた金額は、約10分後には現地のGCASH REMIT提携の現金払出拠点や受取人の電子マネー口座、銀行口座を通じて受け取ることできます。

是非一度利用してみて下さい。

短期ビザ(親族訪問)の延長に行きました。

奥様に赤ちゃんが誕生して早6か月、生まれたのは4月28日でした。

そこで初産だった奥様の体を心配して、姉さんが来日してくれました。

8月に親族訪問の短期ビザ(90日間)でしたのでそろそろ期限が切れます。

まだ姉には日本にいて子育てのサポートをしてほしかったので、短期ビザ(親族訪問)の延長に行きました。

場所はS県入国管理局出張所です。

用意した書類は・・・

在留期間更新許可申請書その1、その2H

申請人のパスポート

「短期滞在」の更新を必要とする理由書。(ワードで作成しました)

滞在費支弁方法を証明する資料

私の在職証明書、課税証明書(課税証明書は前年分と今年度分を持参)

さらに家族全員の短期ビザ(親族訪問)の延長住民票と戸籍謄本。

短期ビザ(親族訪問)の延長理由が育児サポートなので母子手帳なども持参して万全の準備で臨みました。

結果はその日に短期ビザ(親族訪問)の延長が認められましたぁ!!いやぁ〜よかった!!

東日本大震災

東日本大震災。この未曽有の大震災に言葉が出ない。

また生半可な気持ちを伝えても、被災者の方たちにお叱りを受けるだろう。

ただただ被災者の方たちの健康と、一日も早い復興を祈る事しか出来ない。



私はブログという個人の小さなメディアを所有していますので、このメディアを通じて本当に微力ですが情報を配信していきます。

グーグルのPerson Finder(消息情報)を掲載いたします。




赤十字募金

http://www.jrc.or.jp/

災害用伝言ダイヤル:
171 + 1 + 自宅の電話番号(市外局番からダイヤル)で伝言吹きこみ
171 + 2 + 自宅の電話番号(市外局番からダイヤル)で伝言再生

行方不明者相談ダイヤル:
岩手県: 0120-801-471
宮城県: 022-221-2000
福島県: 0120-510-186 / 090-8424-4207 / 090-8424-4208
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